歓喜ハザードの公演の中でも、
きな規模で、も歓喜ハザード“らしい”作品を提供します。

そんな“らしさ”とは…

スピード感を失わない、物語やセリフ回し、

そして、観る者の予想を上回るトリッキーな展開

笑えるのに、ふっと泣けてくるほどにドラマチック

それを彩るのは、色鮮やかな世界観と、どことなく憎めないキャラクターたち。

でも、いちばん評価されているのは、いつでも“まっすぐな”作品づくり。


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